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SDGs・社会貢献

SDGsへの取り組み

 

如月心理相談室では、モラルハラスメントやトラウマに関する心理支援を中心に、心理的な困難を抱える方が必要な支援につながり、安心して生活できる社会の実現を目指しています。

また、相談室としての事業活動を通じて、環境への配慮や社会貢献など、身近なところからできる取り組みを継続しています。

これらの活動を通じて、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献してまいります。

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目標3「すべての人に健康と福祉を」

 

如月心理相談室では、臨床心理士・公認心理師によるカウンセリングを提供しています。

特に、モラルハラスメントやトラウマによる心理的な困難を抱える方への支援を専門とし、一人ひとりの状況に応じた心理支援に取り組んでいます。

心理的な困難を抱えた方が必要な支援につながり、心身の健康を回復・維持していくことができるよう、専門的な心理支援の提供を継続していきます。

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目標5「ジェンダー平等を実現しよう」

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如月心理相談室では、DVやモラルハラスメントなど、親密な関係における暴力や支配によって傷つきを経験した方への心理支援を行っています。

こうした支援を通じて、暴力や支配による心理的影響からの回復を支えるとともに、性別にかかわらず、一人ひとりが尊重され、安心して生活できる社会の実現に貢献していきます。

 

目標10「人や国の不平等をなくそう」

 

家庭環境や対人関係、年齢、性別、社会的な状況など、さまざまな背景を持つ方が心理的な困難を抱えた際に、必要な支援につながることのできる環境づくりを大切にしています。

また、子供・若者やその家族を含め、一人ひとりが置かれている状況や背景を尊重し、それぞれのニーズに応じた心理支援の提供に取り組んでいます。

 

目標12「つくる責任 つかう責任」

 

相談室の運営において、消耗品の適切な管理や廃棄物の削減、備品をできるだけ長く使用することなど、資源を大切にした事業活動を心がけています。

日常的な事業活動の中で無駄を減らし、環境負荷の低減につながる身近な取り組みを継続していきます。

 

目標13「気候変動に具体的な対策を」

 

相談室の運営において、適切な空調管理や使用していない照明・電気機器のこまめな電源管理など、省エネルギーを意識した事業活動に取り組んでいます。

日々の小さな取り組みを継続することで、事業活動に伴う環境負荷の低減に努めていきます。

 

目標16「平和と公正をすべての人に」

 

モラルハラスメント、DV、児童虐待、いじめ、ハラスメントなどの対人関係における暴力や支配、その他のトラウマによって心理的な傷つきを経験した方への支援を行っています。

暴力や支配が人に与える影響についての理解を広げるとともに、安心して相談できる環境を提供し、暴力や支配による心理的影響からの回復を支援していきます。​​​​​​

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SDGs 目標5. ジェンダー平等を実現しよう png
SDGs 目標10. 人や国の不平等をなくそう png
SDGs 目標12. つくる責任つかう責任 png
SDGs 目標13. 気候変動に具体的な対策を png
SDGs 目標16. 平和と公正をすべての人に png

社会貢献活動

 

如月心理相談室では、社会貢献の一環として寄付を行っています。

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・2026年9月26日 認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク「子ども虐待防止オレンジリボン運動」への寄付

・2026年9月26日 公益社団法人全国被害者支援ネットワークへの寄付

・2026年8月19日 認定NPO法人ジャパン・プラットフォーム「令和8年熊本地震被災者支援」への寄付
・2026年8月19日 認定NPO法人ジャパン・プラットフォーム「能登半島災害支援(地震・豪雨)」への寄付

・2026年8月7日 神奈川県「夏休みの子ども食堂応援キャンペーン」への寄付​​​​

如月心理相談室 イラスト

SDGs

Social contribution

Donation

如月心理相談室 錦糸町本室

 〒130-0013 東京都墨田区錦糸4丁目7-3 ヴェルディ阿部 302号室

​如月心理相談室 桜木町分室

 〒231-0065 神奈川県横浜市中区宮川町2丁目47 大貫ビル 905号室

2020年2月1日​開室

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